ハーブのTATTOO
変わりダネ起源
発祥の地:インド
昔からお祝のセレモニーに女性が体に描いて飾るものとして、伝えられている。
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ビニール製の袋などで絞り袋を作り、材料を入れる。そして先生の指示でデコレーションするように丁寧に描く |
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黒い粉末は乾燥すると、淡いオレンジ色に変わる |
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1時間の乾燥後、粉末をはがす。約1ー2週間は洗っても落ちない |
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リングをイメージし指に大まかな模様を。細部はつまようじで丁寧に描く |
インドから上陸した伝統的なTATTOO
結婚式や子供誕生などお祝の時に女性が手足に描くものとして、古くからインドに伝わるハーブのTATTOO。へナという植物の粉末を水で溶かし、ペースト状にしたもので手足の甲や指など体の好きなところへ模様を描く。オレンジ色の模様が約1ー2週間残り、植物なので体や環境にもやさしい
![]() 新井尊子さん(24) |
先輩が語る:「だから夢中!」 模様だけでなく言葉も描く 好きなように描けるから、模様だけでなくアイディア次第でメッセージや文字を描いてみるのもおもしろいです |
先生が語る:「ココが変わりダネ!」 ハーブだから体のどの部分もOK 自然の植物素材を使っているので、手足や足首はもちろん、爪や胸元など体のどの部分でも描けます。 |
![]() ナゼマ 先生 |







